読売新聞の公式ウェブサイトです。
読売新聞やグループ各社のPR展開のあれこれを幅広く紹介しています。普段は見ることのできないCMや提供番組の舞台裏も…ウェブ限定のプレゼント企画も発信しています。ツイッターのフォローもよろしくお願いします!

五輪を目指す高校生を描いた
ミニムービー
「私は、自称次期日本代表」です

2016年07月29日
 五輪出場を目指す高校生アスリートと、選手を支える人々を描いた新しいミニムービー「私は、自称次期日本代表」ができました。  主人公は女優の小川あんさん演じるバレーボール部キャプテン。支えてくれる家族やチームメート、商店街の人々と“チーム”を組んで試合に臨む姿を描いています。  楽曲は人気ロックバンドのBLUE ENCOUNT(ブルーエンカウント)の新曲「だいじょうぶ」です。  ミニムービーをコンパクトに編集したテレビCMは、BS日テレ「深層NEWS」(毎週月~金曜の22~23時)などで放映します。また、東京・渋谷駅のハチ公口広場前にある「シブハチヒットビジョン」でも、午前7時(午前8時までは音声がありません)から午前0時までの間、約3~5分に1回程度放映されています。

ミニムービー「届けつづける」です

2016年07月29日
  読売新聞が制作したドキュメンタリーミニムービー「届けつづける」です。音楽は佐野元春さんの書き下ろしです。佐野さんのパンチを効かせた「境界線」をバックに、編集、制作、販売などメディアの素の部分を表現しました。ぜひご覧ください!

描いて、描いて、描きまくる!
「浦沢直樹展 大阪の巻」
招待券の抽選結果です

2016年12月5日
 大阪・住之江区の大阪南港ATCで開催中の「浦沢直樹展 描いて描いて描きまくる―大阪の巻―」の招待券プレゼントに、多数のご応募をいただき、ありがとうございました。  抽選の結果、大阪府八尾市、神戸市、兵庫県尼崎市などにお住まいの方々へお贈りします。  展覧会は来年1月25日(水)まで、大阪・住之江区の大阪南港ATC特設会場(ITM棟2階)で開催中。詳しくは公式ホームページをご覧ください。

ポケモンと箱根駅伝が登場
読売新聞ビルのバナー一新

2016年12月2日
 東京・大手町の読売新聞ビル1階ロビーのバナー(垂れ幕、縦7メートル、横2.1メートル)2種類が一新しました。  一つは、ピカチュウや最新ゲーム『ポケットモンスター サン・ムーン』のポケモンが登場し、読売新聞で12月19日にスタートする新企画「ポケモンといっしょにおぼえよう!たのしい方言」をPRしています。この企画は、全国各地で息づく「ふるさとのことば」をポケモンと一緒に紹介し、日本語の多様性を学べるシリーズです。  もう一つは、来年1月2、3日に行われる「第93回東京箱根間往復大学駅伝競走」(箱根駅伝=読売新聞社共催)を告知するもので、前回大会の写真に、「つなげ、熱気。」というキャッチコピーをあしらっています。  バナーはどなたでもご覧になれます。大手町へお越しの際は、ぜひ読売新聞ビルにお立ち寄りください!

虫めがねを通して見るものは…
「好奇心を、シゴトに。」
本社採用サイトが
リニューアルされました

2016年12月2日
 社員の「素」の姿が見られます――読売新聞社の採用サイトがリニューアルされ、1日から公開されています。  このサイトのテーマは「好奇心を、シゴトに。」。虫めがねを持った若手社員たちが、これまで体験してきたことを交えながらそれぞれの職場を自分の言葉で紹介しています。新聞社には、記者だけでなく、紙面広告を担う部門、イベントを企画・運営する部門、地域に根ざした販売網を作り上げる部門など、数多くの職種があります。あふれる好奇心と強い使命感を持ちながら、それぞれの持ち場で業務に打ち込む社員たちの姿をご覧ください。  現在、公開されているのは5人ですが、随時、増やしていく予定です。情報はフェイスブックやツイッターでもご覧になれます。

斎藤さん、なぜか顔が真っ黒に…
3日放送の
「ワーズハウスへようこそ」

2016年12月1日ワーズハウス舞台裏
 3日放送の日本テレビのミニ番組「ワーズハウスへようこそ」(20:54から、関東地区のみ。読売新聞社提供)では、海外の赴任先に戻った「お父さん」(ことはさんの父親で、いろはさんの夫)からプレゼントが届く場面から始まります。そして、番組後半では、ことはさん(斎藤光香さん)が顔を真っ黒にさせて登場します…  撮影前、ヘアメイクさんが用意したのは真っ黒いファンデーション。ヘアメイクさんがそのファンデーションを遠慮がちに斎藤さんの顔に塗っていましたが、荒木太司監督は「もう少しせめてもいいよ」と、もっと黒く塗るようにアドバイスしました。目と口の周りを除いて顔面黒くなった斎藤さんは、いつもよりもはしゃいだ様子で撮影に臨みました。斎藤さんの様子は、いろはさん役の草刈民代さんのインスタグラムでもご覧になれます。

大阪でも開催!
「浦沢直樹展」招待券を
10組20名様にお贈りします

2016年11月30日
 大阪・住之江区の大阪南港ATCで開催中の「浦沢直樹展 描いて描いて描きまくる―大阪の巻―」の招待券を10組20名様にお贈りします。  「YAWARA!」「MASTERキートン」「20世紀少年」「PLUTO」など数々のヒット作を生み出してきた漫画家、浦沢直樹さん。33年に及ぶ創作の軌跡を、原稿やストーリーの構想メモ、ネーム、イラスト、少年時代の漫画ノートなど1,000点以上の展示品で振り返ります。「浦沢直樹展」は今年1月、東京・世田谷区の世田谷文学館で開かれ、多くの方にご来場いただきました。  「浦沢直樹展」の開催を記念して、来年の1月15日(日)には、大阪・難波のYES THEATERで浦沢さんが率いるバンドのライブも予定されています(チケット購入が必要。ライブ当日に限り、「浦沢直樹展」に無料で入場可)。詳しくは公式ホームページをご覧ください。  締め切りは12月4日(日)の23時59分で、こちらからご応募できます。

大阪で開催する「こち亀展」
招待券の抽選結果です

2016年11月28日
 9月に40年間の連載を終了した漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」(秋本治著)の偉業を記念した展覧会「こち亀展」の招待券プレゼント企画に、多数のご応募をいただきまして、どうもありがとうございました。抽選の結果、大阪府東大阪市、鳥取県米子市、新潟県上越市などにお住まいの10名様(ペアチケット)にお贈りします。  展覧会は、12月16日(金)から1月9日(月・祝)まで、大阪・大丸心斎橋店で開催されます。詳細はこちらをご覧ください。

ソフトが予測する
「今年の漢字」は?
第2回Jubatusハッカソン
with読売新聞

2016年11月25日
 機械学習エンジン「Jubatus(ユバタス)」(NTT研究所)と、30年分の本紙記事やネット掲示板「発言小町」に寄せられた投稿を使って、制限時間内に未来のサービスを考える「Jubatus ハッカソンwith 読売新聞」の第2回大会が12、13の両日、東京・銀座のドワンゴ銀座松竹スクエアで開かれました。  今回は、技術者21人がデータ加工やアプリ開発に取り組み、8チームがプレゼンテーションに臨みました。開発されたサービスやソフトは「世の中にないサービスか」「サービスとして提供できる完成度か」などの5項目を各10点満点で審査され、総合得点で入賞が決められました。  1位に選ばれた「小町の溜息(ためいき)」は、Jubatusを使って過去の投稿を内容や心情別に6つのパターンに分け、新しく悩みが投稿されるといずれかのパターンに分類されて、平安時代の歌人、小野小町の和歌の美しいフレーズで回答してくれる仕組みです。  NTT研究所「Jubatus賞」と「読売新聞社賞」をダブルで受賞したのは、新聞記事の見出しから頻出する漢字を選び出し、12月に発表される「今年の漢字」(日本漢字能力検定協会)を予測するソフトでした。このソフトが予測した今年の漢字は「選」。来月12日に京都市の清水寺で発表される実際の「今年の漢字」は何が選ばれるでしょうか?

10月の撮影で紅葉を先どり!
26日放送の
「ワーズハウスへようこそ」

2016年11月24日ワーズハウス舞台裏
 26日放送の日本テレビのミニ番組「ワーズハウスへようこそ」(20:54から、関東地区のみ。読売新聞社提供)では、ワーズハウスの庭のもみじが秋らしい色に染まっています。収録された10月は、横浜市内のハウススタジオ周辺の木々は色づいていませんでしたが、スタッフの方々の努力で見事な紅葉風景が登場しました。  今週は、海外赴任から一時帰国していたことはさん(斎藤光香さん)のお父さん(草刈民代さん演じるいろはさんの夫)が赴任先に戻る場面から展開。「計画などが途中でつぶれること」を意味する言葉をご紹介します。  これまでの放送分の舞台裏は、こちらからご覧になれます。日本テレビの番組公式ホームページはこちらです。

大阪でも「こち亀展」
ペア招待券を10名様にお贈りします

2016年11月22日
 9月に40年間の連載を終了した人気漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」。その偉業を記念した展覧会「こち亀展」が、東京に続き、大阪(大丸心斎橋店)でも12月16日(金)から開催されます。この招待券を、2枚1組にして抽選で10名様にお贈りします。  会場には、選りすぐりの原画が大集結するほか、体験型のコーナーや映像展示もあり、作品の世界を満喫いただけます。  招待券はこちらからご応募できます。締め切りは11月27日(日)23時59分です。  展覧会は1月9日(月・祝)まで、詳細はこちらからご覧になれます。

毎日違うミー太郎が登場
「2017年猫ピッチャー手帳」
プレゼント企画の抽選結果です

2016年11月21日猫ピッチャー日記
 本紙日曜版で連載中の漫画「猫ピッチャー」の主人公、ミー太郎をあしらった2017年版「猫ピッチャー手帳」(中央公論新社)のプレゼント企画に、全国から多数のご応募をいただき、ありがとうございました。  抽選の結果、東京都練馬区、松山市、宮崎市などにお住まいの方々へお贈りします。  全国各地のイベントやテレビ番組に登場するミー太郎は、猫ピッチャー日記でご覧いただけます。

ミー太郎
秋の杜の都へ

2016年11月18日猫ピッチャー日記
 漫画「猫ピッチャー」のミー太郎は、10月28日に放送されたミヤギテレビの情報番組「OH!バンデス」に生出演するため、仙台市に伺いました。  今回は、開催を2日後に控えた第34回全日本大学女子駅伝対校選手権大会(杜の都駅伝)をPRさせていただきました。中継場所の仙台市のアーケード商店街「サンモール一番町」では、ファンの方々に構っていただいてミー太郎は大喜び。宮城県の皆さん、お世話になりました。またよろしくお願いします!

ことはのお父さんが一時帰国!
19日放送の「ワーズハウスへようこそ」

2016年11月17日ワーズハウス舞台裏
 19日放送の日本テレビのミニ番組「ワーズハウスへようこそ」(20:54から、関東地区のみ。読売新聞社提供)では、海外で働いていることはさん(斎藤光香さん)の父親(草刈民代さん演じるいろはさんの夫)が一時帰国します。  いろはさんとの結婚記念日である11月22日(いい夫婦の日)に合わせての帰国。商社マンとして海外生活を送る「お父さん」は、実は今まで一度も姿を見せたことがありません。今回は結婚当時の二人の意外なエピソードが明かされます。  今週は、「事情が順調に運ばないで、込み入った経緯をたどること」を意味する言葉をご紹介します。是非ご覧ください。

違う表情のミー太郎が毎日登場!
「猫ピッチャー手帳2017」を
10名様にお贈りします

2016年11月16日猫ピッチャー日記
 本紙日曜版で連載中の漫画「猫ピッチャー」の主人公、ミー太郎をあしらった2017年版の「猫ピッチャー手帳」(10日発売、中央公論新社)を10名様にお贈りします。  B6判サイズで、今年の11月から来年の12月までの予定が書き込めます。毎日のスケジュール欄には、それぞれ違う表情のミー太郎のイラストをあしらっています。巻末には、切り取って便せんのように使える「ポストカード風ノート」(12枚)もあり、付録は原作者のそにしけんじさんが描き下ろしたイラストのポスター(裏面はカレンダー)です。詳しくはこちらをご覧ください。  締め切りは20日(日)の23時59分で、こちらからご応募できます。

九州の美味が大手町・丸の内に!
17、18日に物産展開催

2016年11月16日
 東京都千代田区の大手町・丸の内にある会社のロビーなどを会場に、九州の特産品を販売する「企業合同物産展」が11月17日(木)、18日(金)に開催されます。  企業7社がそれぞれ九州7県を受け持ち、大手町の読売新聞ビルは佐賀県を担当。「小城ようかん」や「丸ぼうろ」といった銘菓のほか、地酒、佐賀牛カレーなど、地元でしか手に入らないレアな商品が1階ロビーに並びます。  1000円以上の買い物をすると、佐賀県産米や高級海苔が当たる抽選会に参加できます。  開催時間は両日とも午前11時~午後8時。おいしい食べ物を探しに、ぜひ読売新聞ビルに足をお運びください。

家庭版12月号
「スタイルコレクション」
テーマはフェイクファーです

2016年11月15日
 読売家庭版12月号の「南暁子のスタイルコレクション」のテーマは、フェイクファー(人工毛皮)です。  フォーマルなスタイルでの印象が強いファーですが、フェイクファーならカジュアルなパンツやスニーカーでもぴったり。冬らしく、見た目もあたたかな着こなしを提案しています。  「読売家庭版」は、本紙読者でご希望の方に毎月お届けしている生活情報誌です(東日本地区のみ)。   この12月号を含むこれまでのイラストは、こちらからご覧になれます。

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