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読売新聞の購読サポート「よみサポ」の新CMができました

2017年06月21日
  日本テレビのミニ番組「ワーズハウスへようこそ」出演中の斉藤光香さん、長島暉実君、住田萌乃さんの3人が登場。「就活や勉強にも役立つ新聞を贈ろう!」と、読売新聞や読売中高生新聞、読売KODOMO新聞を手にアピールしています。  3人の息のそろった歌と、アニメと実写を組み合わせたコミカルな仕上がりは必見です!  BS日テレのニュース番組「深層NEWS」(毎週月曜~金曜22:00~)などで放送しています。  もう1種類はこちら

「神の宝の玉手箱」展
ぜいたくな装飾にため息

2017年06月23日
 平安時代以降、貴族などが使うために作られた「箱」を紹介する「神の宝の玉手箱」展が、サントリー美術館(東京・六本木)で7月17日まで開かれています。華麗な装飾技法の結晶である平安時代以降の手箱は、化粧品や扇、櫛など身の回りの品などを入れる漆芸品で、贅(ぜい)を尽くした最上級品は神に奉納もされたそうです。  中でも半世紀ぶりに修理された国宝「浮線綾螺鈿蒔絵手箱(ふせんりょうらでんまきえてばこ)」(鎌倉時代)は必見。北条政子が所有していたと伝えられ、手箱の中でも特に美しいとか。6月26日まではフタを開けた状態で展示されており、フタ裏の様々な花や草の美しい蒔絵を堪能できます。  他にも名品がずらりと並びます(展示期間はそれぞれ異なります)。  国宝「秋野鹿(あきのしか)蒔絵手箱」(島根・出雲大社)は、黒い漆地に金で萩(はぎ)の花や3匹の鹿の親子、螺鈿の小鳥などがきらびやかに描かれています。室町時代の「松梅蒔絵手箱および内容品」(鹿児島・枚聞(ひらきき)神社)は、美しい箱と、その中身である小さな箱やクシ、筆など様々な日用品がセットで展示されています。  他の日用品の数々も見所です。細かな寄木細工が施された小さな棚や鏡台、手を洗うたらいのほか、茶の湯道具、白粉箱など、身近な品にぜいたくな装飾が施されていることに目を見はります。 展覧会の詳細はこちら

文之介君の新たな一面です
24日放送「ワーズハウスへようこそ」

2017年06月22日ワーズハウス舞台裏
24日放送の日本テレビのミニ番組「ワーズハウスへようこそ」(20:54から、関東地区のみ。読売新聞社提供)は、文之介君(長島暉実さん)が主役です。かるたちゃん(住田萌乃さん)のある一言で、文之介君のキャラクターが変わってしまいます。  今回の台本の途中から「文之介、カッコつけて」との演技説明が書かれていました。収録前、これまではなかったキャラクター設定で戸惑う長島さんに、草刈民代さん(いろはさん役)は「全部の動作を大げさに」とアドバイス。更に市野雅一監督は「キレッキレに」と言って自ら実践して演技指導をしました。その甲斐もあり、本番で長島さんは台本の説明通りに演じ切り、草刈さんからは「上手!」と拍手が贈られていました。  今週は、失敗を招くのを戒めた言葉をご紹介します。文之介君の新たな一面にもご注目ください。

藤井四段の竜王戦本戦1回戦
読売本社で大盤解説会

2017年06月21日
 読売新聞社は、将棋の最年少棋士、藤井聡太四段が増田康宏四段と対局する竜王戦本戦1回戦の大盤解説会を26日午後5時45分から東京・大手町の読売新聞東京本社3階新聞教室で開催します。  解説は深浦康市九段。聞き手は鈴木環那女流二段です。 開場は午後5時半。終局前でも午後10時半で打ち切り。 入場料は一般1000円、小中学生500円。  前売りはチケットぴあ(Pコード 636・218)。(電)0570・02・9999(22日まで)か、こちらへ。   定員100人(到達時点で受け付け終了)。 問い合わせは読売新聞東京本社編集局管理部。(電)03・6739・6713。

「神の宝の玉手箱」展チケット
20組40名にプレゼント

2017年06月21日
 半世紀ぶりに修理された国宝「浮線綾螺鈿蒔絵手箱(ふせんりょうらでんまきえてばこ)」(鎌倉時代)を公開する「神の宝の玉手箱」展のチケットを20組40名にプレゼントします。会場は、この国宝を所蔵するサントリー美術館(東京・六本木)です。  華麗な装飾技法の結晶である平安時代以降の手箱は、身の回り品などを納めた漆芸品で、贅を尽くした最上級品は神に奉納もされました。浮線綾螺鈿蒔絵手箱はその中でも、美しさに心奪われる優品の一つです。 初のCTスキャン撮影など詳細な調査で美の神秘が解き明かされ、その技巧の神髄も紹介されています。  プレゼントの申し込み締め切りは6月25 日23時59分です。  こちらからご応募できます。

澤田真一さん著「甲子園の負け方、教えます」
プレゼント抽選結果です

2017年06月20日
澤田真一さん著「甲子園の負け方、教えます」プレゼント企画に、多数のご応募をいただき、誠にありがとうございました。抽選の結果、盛岡市などにお住まいの方々へお贈りします。

家庭版7月号表紙
テーマは「夏服」です

2017年06月20日
 表紙イラストを担当する南暁子さんは「夏は洋服選びに力が入る」季節といいます。Tシャツ1枚にもこだわり、足元は素足ではけて靴下を合わせてもかわいいサンダルがお勧めだとか。素足につけるペディキュアは「トレンドカラーを取り入れて楽しんでみるのもあり」と提案しています。  「読売家庭版」は、本紙読者でご希望の方に毎月お届けしている生活情報誌です(東日本地区のみ)。  この6月号を含むこれまでのイラストは、こちらからご覧になれます。

19日放送の「よみラジ」
テーマは
「若者と選挙権」

2017年06月19日
読売新聞記者が「ニュースのいま」を語るラジオ日本(AM1422kHz)の新番組「よみラジ」(毎週月曜日午後6時~午後6時30分)が放送中です。  19日の第12回放送のテーマは、「若者と選挙権」。18歳選挙権施行から1年、若者世代の意識はどのように変わったのでしょうか。ゲストは、渡辺嘉久編集委員です。メインキャスターは鈴木美潮専門委員、司会はフリーアナウンサーの大原裕美さん。お楽しみに!  スマホやPCでラジオが聴ける「ラジコ」のタイムフリー機能を使えば、一週間以内の放送はいつでも聴くことが可能です。  また、番組の一部をポッドキャストでいつでもお楽しみいただけます。こちらのフィードをポッドキャスト対応ソフトに登録すれば、自動的にダウンロードされます。iTunesの方はこちらから。

迫力!巨大バナー
今回はインハイとギガ恐竜展です

2017年06月16日
 読売新聞ビル(東京都千代田区大手町)1階ホールに展示されている巨大バナー(縦7m、幅2.1m)が新しくなりました!  1本は、今夏に山形、宮城、福島の南東北3県で開かれるインターハイをPRするもの。競技に打ち込む高校生アスリートの写真を切り絵風にあしらい、格好良さとポップさを表現しています。  もう1本は、7月15日~9月3日に幕張メッセ(千葉市)で開かれるギガ恐竜展2017! 日本初公開となる体長約38メートルのルヤンゴサウルスのビジュアルをバナーいっぱいに配置し、非常に目を引く仕上がりになっています。  3階まで吹き抜けの天井からつるされた巨大バナーは圧巻です。気軽に読売新聞ビルまで遊びに来てください!

YOLに東京オリンピック新競技紹介サイト開設

2017年06月15日
 2020年の東京オリンピックで、初めてオリンピック競技となる4競技(サーフィン、スポーツクライミング、空手、スケートボード)に迫ったサイトがオープンしました。  例えばサーフィンって、見たことはあるけど、競技がどのように行われるのか、どのように勝敗が決するのか、ご存じない方は多いのではないでしょうか。  このサイトでは、新競技のニュースだけでなく、注目選手や見どころなど、写真や動画をふんだんにつかって紹介します。  2020年に出会う4競技、という意味で、「2020x4 ~歴史始まる~」と銘打ったサイトは、まずはサーフィンからの公開です。  今後、スポーツクライミング、空手、スケートボードと充実していきます。  読売新聞の五輪報道アカウントでも最新情報を発信していくので、ぜひフォローしてください。 2020x4は、こちら 五輪報道アカウント(フェイスブック) 五輪報道アカウント(ツイッター)

17日放送「ワーズハウスへようこそ」

2017年06月15日ワーズハウス舞台裏
 17日放送の日本テレビのミニ番組「ワーズハウスへようこそ」(20:54から、関東地区のみ。読売新聞社提供)は、父の日がテーマです。いろはさん(草刈民代さん)、ことはさん(斉藤光香さん)、かるたちゃん(住田萌乃さん)が、離れて暮らすそれぞれの「お父さん」にプレゼントを贈っていましたが…。  5月6日の放送(「宝の持ち腐れ」)で、4歳から習っているというピアノを演奏した住田さん。今回の収録の合間に、お笑い芸人の物まねという新たな特技が判明し、出演者やスタッフに促されて披露しました。勢いのあるその様子に一同が大笑いすると、住田さんは「もう嫌だ…」と恥ずかしがっていましたが、草刈さんからは「色々な人になりきるとお芝居の練習になるわよ」と的確なアドバイスがありました。  今週は「便りを送ったのに返事のないこと」を表す言葉をご紹介します。今週の放送もお楽しみに。

「ギガ恐竜展」チケット
プレゼント抽選結果です

2017年06月14日
7月15日から幕張メッセで開かれる「ギガ恐竜展」プレゼント企画に、多数のご応募をいただき、誠にありがとうございました。抽選の結果、東京都江戸川区、千葉県柏市などにお住まいの方々へお贈りします。

澤田真一さん著「甲子園の負け方、教えます」を3名様にプレゼント

2017年06月13日
盛岡大学附属高校野球部を率い、7回もの甲子園出場を果たしながら、0勝7敗に終わった同高校教頭で監督の澤田真一さんが、部活を指導する教員やスポーツ指導者に向けた書。「負け方」は裏返せば「勝ち方」――そう語る著者から生徒指導や子育てに悩む人へのメッセージが詰まった一冊です。 プレゼントの申し込み締め切りは6月18 日午後23時59分です。 こちらからご応募できます。

12日放送の「よみラジ」
テーマは
「教育分野の新聞活用術」

2017年06月12日
読売新聞記者が「ニュースのいま」を語るラジオ日本(AM1422kHz)の新番組「よみラジ」(毎週月曜日午後6時~午後6時30分)が放送中です。  12日の第11回放送のテーマは、「教育分野の新聞活用術」。新聞を読むことで、子どもの学力にどのような影響があるのか解説します。ゲストは、教育ネットワーク事務局の保井隆之次長です。メインキャスターは鈴木美潮専門委員、司会はフリーアナウンサーの大原裕美さん。お楽しみに!  スマホやPCでラジオが聴ける「ラジコ」のタイムフリー機能を使えば、一週間以内の放送はいつでも聴くことが可能です。  また、番組の一部をポッドキャストでいつでもお楽しみいただけます。こちらのフィードをポッドキャスト対応ソフトに登録すれば、自動的にダウンロードされます。iTunesの方はこちらから。

高安関 土浦に帰郷
市民が出迎え

2017年06月12日
 大相撲夏場所後に大関に昇進した土浦市出身の高安関(本名・高安晃、田子ノ浦部屋)が先日、昇進後初めて同市に帰郷し、たくさんの市民らから祝福を受けました。そのうち何人かが、地元販売店が配った弊社の旗を振ってくださいました。ありがとうございました。  高安関はこの日午後1時頃、同市役所に到着し、まず、土浦高安後援会会長を務める中川清市長に昇進を報告。続いて市役所1階屋外の「うらら広場」で、待ち受けていた数千人の市民らを前に「やっと一ついい報告ができてうれしく思い、感謝しています。目指してきた地位にたどり着いたのも皆さんの支えと応援があってからでこそです。もう一つ上(横綱昇進)を目指し、またいい報告をしたいと思っています」とあいさつし、歓声を浴びました。その後は、30分以上にわたり希望者すべてとの握手に応じました。

収録を「自然」が演出!
10日放送「ワーズハウスへようこそ」です

2017年06月8日ワーズハウス舞台裏
 10日放送の日本テレビのミニ番組「ワーズハウスへようこそ」(20:54から、関東地区のみ。読売新聞社提供)は、文之介君(長島暉実さん)とかるたちゃん(住田萌乃さん)が、書斎の窓から不安そうな表情で外を見ている場面から話が展開します。外は雨が降っている、という設定です。  番組は1日に5話分を収録していますが、この回の撮影が始まると、それまで薄く日が射していた空が暗くなり始めました。2人が外を見ている序盤の撮影では、美術さんが雨の演出をしていましたが、台本が進むにつれて雨が激しくなり、雷鳴が響いて住田さんが「こわい…」とおびえる光景も。約1時間半でこの回の撮影が終わると同時に、雲は引いて晴れ間が広がり、思わぬ自然の「演出」に、出演者やスタッフは「この収録のために雨が降ったのかな」と不思議がっていました。  今週は、ある時間帯を表す言葉をご紹介します。是非ご覧ください。

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