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ミニムービー「届けつづける」です

2016年02月18日
  読売新聞が制作したドキュメンタリーミニムービー「届けつづける」です。音楽は佐野元春さんの書き下ろしです。佐野さんのパンチを効かせた「境界線」をバックに、編集、制作、販売などメディアの素の部分を表現しました。ぜひご覧ください!

ミー太郎
日テレでヒーローインタビュー受ける

2016年06月30日猫ピッチャー日記
 猫ピッチャーのミー太郎が日本テレビの情報番組「天才カンパニー」(毎週土曜日午前11時35分~)の収録をするため、東京・汐留の日テレ本社にお邪魔しました。  この番組は、お笑いコンビ「おぎやはぎ」のお二人が中心となって、コント形式で商品やサービスを紹介します。ミー太郎は、試合後にヒーローインタビューを受ける、という設定で出演。お笑いコンビ「北陽」の伊藤さおりさんが演じる記者から活躍の理由を聞かれると、「昨日、お取り寄せをしたカツオ節のお陰です」などと通訳の小木博明さんを介して答えていました。  スタッフの方々が試行錯誤してヒーローインタビューの場を作り上げてくれた番組の舞台裏を動画でご覧ください。

「大妖怪展」招待券
10組20名様にお贈りします

2016年06月29日
 日本美術の妖怪像の変遷を探る「大妖怪展」が、東京・両国の江戸東京博物館で7月5日に開幕します。重文や国宝が続々と登場し、日本人が作り出してきた妖怪のイメージを紹介します。この展覧会の招待券を10組20名様にお贈りします。 日本人は古くから、目に見えない異界の生き物を想像し、その姿を表現してきました。妖怪画の代表例のひとつ、重要文化財「百鬼夜行絵巻」(京都・真珠庵蔵)では、鬼たちに交じって、琵琶や琴、傘や草履などが妖怪となって行進する姿がコミカルに描かれています。縄文時代の「みみずく土偶」から現代の「妖怪ウォッチ」まで約120件を一堂に公開します。  招待券はこちらからご応募できます。締め切りは7月3日(日)23時59分です。 展覧会の開催は8月28日まで、詳細はこちらからご覧ください。

レジェンド講師 野村忠宏さんが
東海大静岡翔洋の中高生を指導
第2回「ブカツ応援キャラバン」

2016年06月28日インターハイ(インターハイ ミニ情報)
 名選手や指導者たちが「レジェンド」講師となって直接指導する「ポカリスエット エールと、ともに ブカツ応援キャラバン」。講演会も加えた「特別版」の第2回が27日、静岡市の東海大付属静岡翔洋高校で開かれました。  講師は、第1回に続いて柔道の野村忠宏さん。演台に立った野村さんは、五輪3大会で獲得した金メダルを手に、「インターハイでの敗退」といった挫折や、恩師との出会いで心身ともに成長していった体験を披露。「可能性は無限だが、時間は無限ではない。1日1日を大切に」と集まった約1040人の中学生、高校生たちにエールを送っていました。  柔道部での指導では、投げ技のコツを実演。部員たちは「野村先生の柔道に対する考え方が分かり、私たちはまだまだ甘いと実感しました」と話していました。

ティーン向けPR紙「YOUTH PAPER」
創刊号の特集は「選挙」です
住民投票などの“トリビア”も

2016年06月27日
 ティーン向けの無料PR紙「YOUTH PAPER」(読売新聞東京本社販売局編)が今月、創刊されました。特集では「18歳参政権」や投票の流れを、写真やイラストなどを使って分かりやすく解説しています。  タブロイド判8ページのオールカラーで、「選挙」「投票」そのものへ関心を持ってもらうような内容になっています。1面は詩人の最果タヒさんがつづった詩を掲載。中面には、AKB48の竹内美宥さんやタレントのりゅうちぇるさんなど10代後半から20代前半までの著名人が、「1票」についてメッセージを寄せています。タレントのミッツ・マングローブさんへのインタビュー記事のほか、最終面には漫画家の堀道広さんが描き下ろした「はじめての投票」もあります。  各面には、選挙や住民投票のミニ情報(トリビア)も。自治体の合併の賛否を問う住民投票で、今回の参議院選挙よりも前に投票可能年齢が「満18歳以上」や「中学生以上」に引き下げられた例を挙げています。「投票に行かないと罰金」(オーストラリア)や「有権者数が8億以上のため約1か月間かけて投開票」(インド)など、各国の選挙事情も紹介しています。  「YOUTH PAPER」は、ご希望の方にお1人様5部まで無料でお送りします。お申し込みはこちらです。

「メアリー・カサット展」招待券
抽選結果です

2016年06月27日
 印象派を代表するアメリカ人女性画家、メアリー・カサットの回顧展「メアリー・カサット展」の招待券のプレゼント企画にご応募いただきまして、どうもありがとうございました。抽選の結果、埼玉県久喜市、堺市などにお住まいの方々にお贈りします。  カサットの回顧展は国内で35年ぶりの開催です。横浜市みなとみらいの横浜美術館で、9月11日まで開かれています。詳細はこちらからご覧ください。

文之介くん、少し日焼けしています
25日放送の「ワーズハウスへようこそ」です

2016年06月23日ワーズハウス舞台裏
 25日放送の日本テレビのミニ番組「ワーズハウスへようこそ」(21:09から、ラグビー日本代表戦中継のため時間変更の場合あり、関東地区のみ。読売新聞社提供)は、いろはさん(草刈民代さん)が、海外にいる夫から届いた手紙をいつもの書斎で読む場面から展開します。  書斎の隣には、木枠にガラス張りのドアを隔てて別の部屋があり、本番の合間に出演者や制作スタッフたちが雑談をして、表情を和らげて撮影に臨みます。この回の収録の日、中学校の校外実習から帰ってきて日焼けして登場した長島暉実さん(文之介君役)。この隣室で斉藤さんと長島さんはしきりに互いの腕を見比べて「日に焼けたね」「そうなんです」と和んでいました。「飯ごう炊さんで火をつけるのが大変でした」と小麦色の肌で話す長島さんは、現場に少し早い夏を運んでいました。 今週ご紹介する言葉のキーワードは「想像するだけで目に見えないもの」です。是非ご覧ください。 ※7月2日は特番のため、放送を休止します。

読売中高生新聞 新CM「円陣」編
サッカー部キャプテン役の
西山潤さんに聞きました

2016年06月22日中高生新聞CM(ミニドラマ・テレビCM・ラジオCM)
 読売中高生新聞の新CM「円陣」編で、サッカー部のキャプテン役を演じている西山潤さんにお話を聞きました。  前作の「頭文字」編、2年前の「告白」編と、連続で女子生徒役に振られる男子生徒役を演じた西山さん。今回は、部員に気合を入れるキャプテン役で、「セリフも、これまでとは違う言い方を心がけました」と話していました。前の2作とも、紺野彩夏さんとの共演でしたが、今回は部員役10人も加わって、にぎやかな撮影現場になりました。  インタビューの最後のメイキングもご覧ください。

51年前の「読売家庭版」
表紙と記事をスライドショーで
森英恵さん執筆のコーナーも

2016年06月20日
 1965(昭和40)年に創刊された生活情報誌「読売家庭版」(東日本のみ)の表紙の移り変わりと記事の一部を、スライドショーでご紹介します。今回は1965年1月号(創刊号)から4月までです。こちらからご覧になれます。  当時の「家庭版」は、著名なデザイナーや写真家、ライターなどの「若かりしころ」の作品や記事が、表紙や中面を飾っています。 1965年2月号以降の表紙は、写真家の林宏樹さんが撮影を担当。構図や配置などを見ると、生活情報誌とは思えない斬新さがあります。  創刊号の特集では、すでに当時、世界的なファッションデザイナーになっていた森英恵さんが「ストール」の活用法を指南。ストールの着こなし術は、イラストレーターの南暁子さんが、約半世紀後の2016年2月号のコーナー「スタイルコレクション」で再び提案しています。こちらからご覧になれます。  次回は、現在も映画やテレビなどで活躍する昭和の名女優たちが表紙を彩る、1965年5月号以降の家庭版をご紹介します。

真摯な姿が目を引きます
読売新聞ビルで写真を展示中

2016年06月17日
 仕事に打ち込む人たちの1コマを写した「『働くひと』フォトコンテスト」(読売新聞社、エヌエヌ生命保険主催)の入賞作を、東京・大手町の読売新聞ビル3階のよみうりギャラリーで展示しています。  コンテストは、「がんばって働くあの人へ。感謝の気持ちを写真にこめて」をテーマに全国から募集し、6歳から80歳代まで幅広い世代から約1000点の応募がありました。会場では、入賞した26点を含む30点をご覧になれます。高齢でも現役でばりばり働く男性など、「働くひと」の真摯(しんし)な姿が印象的です。  展示は今月30日まで、入場無料。近くにお越しの際は、是非お立ち寄りください。(開館時間は10:00-18:00、最終日は正午まで、日曜・祝日は休館)

福士蒼汰さんが登場!
6月18日放送の「ワーズハウスへようこそ」

2016年06月16日ワーズハウス舞台裏
 18日放送の日本テレビのミニ番組「ワーズハウスへようこそ」(21:09から、ラグビー日本代表戦中継のため時間変更の場合あり、関東地区のみ。読売新聞社提供)は、俳優の福士蒼汰さんが、大学教授を務めるいろはさん(草刈民代さん)の昔の教え子として登場します。  撮影に入る直前は少し緊張気味だった福士さんですが、カットの合間に、草刈さんや文之介くん役の長島暉実さん、ことはさん役の斎藤光香さんと雑談をして打ち解けていました。撮影終了後には「温かい現場で、すごく良い雰囲気でした」と振り返っていました。  撮影現場の様子はスライドショーでご覧ください。

家庭版7月号
「スタイルコレクション」
テーマはサンダルです

2016年06月15日
 読売家庭版7月号の「南暁子のスタイルコレクション」のテーマは、子ども用のサンダルです。  「小さいころの夏のお出かけには、イラストのようなサンダルが欠かせませんでした」と、イラストレーターの南さん。懐かしく思い、子ども靴売り場をのぞいてみたところ、機能性と安全性を兼ね備えたサンダルがたくさん並んでいて、驚いたそうです。  「読売家庭版」は、本紙読者でご希望の方に毎月お届けしている生活情報誌です(東日本地区のみ)。  この7月号を含むこれまでのイラストは、こちらからご覧になれます。

駐日英国大使などが
こだわりの10曲をリストアップ
YOLビートルズ特集ページに
「マイ・セットリスト」

2016年06月14日
 ヨミウリ・オンライン(YOL)で公開中の特設ページ「ビートルズ日本公演50周年記念特集」に、熱狂的なビートルズファンの著名人が「今、ライブで聞きたい10曲」をリストアップしたコーナー「マイ・セットリスト」ができました。  「こだわり」を込めた10曲のリストを披露したのは、音楽評論家・作詞家の湯川れい子さんやシンガー・ソングライターのBONNIE PINKさん、藤原さくらさんなどの音楽関係者や、イギリス文化史を研究する慶応義塾大学教授の武藤浩史さんなど10人。それぞれのリストには、曲への思いを込めた紹介文が添えられています。  駐日英国大使のティム・ヒッチンズさんは、「Hey Jude」「The Long And Winding Road」などをリストアップ。「A Day In The Life」の紹介では、ほぼ全作品のプロデュースを担当し今年3月に亡くなった“5人目のビートルズ”、ジョージ・マーティンの手腕に触れ、「彼の斬新なプロデュースが光っています。オーケストラや長いピアノ・ソロの音色、逆再生の音など、驚嘆すべき複雑さを備えたところが魅力の作品です」と結んでいます。  「マイ・セットリスト」はこちらからご覧になれます。

5月分の「隠れミッキー」は
山に積もった雪でした

2016年06月14日額絵シリーズ
 読売新聞のディズニー絵画シリーズの5月分、「初夏のハイキング」での「隠れミッキー」は、中央の上部に描かれた山に積もった雪でした。  7月分の「ディズニー・ピクサー」シリーズ、「真夏の花火大会」にも「隠れミッキー」が描かれています。お楽しみに!  これまでのディズニー作品はこちらからご覧になれます。

ディズニーの絵画シリーズ
7月は花火を楽しむミッキーたちと
「ダンボ」です

2016年06月10日
 読者でご希望の方に毎月2枚お届けしている、オリジナルのディズニー絵画。7月分の「ディズニー・ピクサー」シリーズは、船の上から花火を楽しむミッキーと仲間たちを描いた「真夏の花火大会」です。「ヴィンテージポスター」シリーズからは、1941年に公開された映画「ダンボ」です。  ディズニー絵画シリーズのこれまでの作品は、こちらでご覧いただけます。

草刈さんがノリノリでした
6月11日放送の「ワーズハウスへようこそ」

2016年06月9日ワーズハウス舞台裏
 11日放送の日本テレビのミニ番組「ワーズハウスへようこそ」(20:54から、関東地区のみ。読売新聞社提供)は、ことはさん(斎藤光香さん)と文之介くん(長島暉実さん)がデリバリーのピザのメニューを眺めている場面から始まります。  最後の場面のリハーサル中、監督の市野雅一さんのアイデアで、お笑い芸人のギャグを真似たせりふと動作が入れられ、出演者もスタッフも大笑い。いろはさん役の草刈民代さんは「コント番組みたいになっちゃった」と一言。この演出は使われることになり、本番に入る前、草刈さんは、斎藤さんと長島さんに「笑わないでね。真剣にやろうね!」と呼びかけ、3人は真面目な表情で演技に臨みました。  番組は、デリバリーで頼んだピザの箱の中に予想もしなかった物が入っていたことから展開します。今週ご紹介する言葉は、「細かい」「頼りない」がキーワードです。是非ご覧ください。

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