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五輪を目指す高校生を描いた
ミニムービー
「私は、自称次期日本代表」です

2016年07月29日
 五輪出場を目指す高校生アスリートと、選手を支える人々を描いた新しいミニムービー「私は、自称次期日本代表」ができました。  主人公は女優の小川あんさん演じるバレーボール部キャプテン。支えてくれる家族やチームメート、商店街の人々と“チーム”を組んで試合に臨む姿を描いています。  楽曲は人気ロックバンドのBLUE ENCOUNT(ブルーエンカウント)の新曲「だいじょうぶ」です。  ミニムービーをコンパクトに編集したテレビCMは、BS日テレ「深層NEWS」(毎週月~金曜の22~23時)などで放映します。また、東京・渋谷駅のハチ公口広場前にある「シブハチヒットビジョン」でも、午前7時(午前8時までは音声がありません)から午前0時までの間、約3~5分に1回程度放映されています。

インターハイを応援する
ミニムービー
「君はひとりじゃない」です

2016年07月26日インターハイ(ミニドラマ・テレビCM・ラジオCM)
  全国高校総体(インターハイ)を目指す高校生アスリートと、選手を支える人々を応援する新しいミニムービー「君はひとりじゃない」ができました。  主人公は俳優の高野海琉(かいる)さん演じるサッカー部キャプテン。家族やチームメート、商店街の人々に支えられて試合に臨む姿を描いています。  楽曲は人気のロックバンド、BLUE ENCOUNT(ブルー エンカウント)が書き下ろした応援ソング「WINNER」です!  こちらのテレビCMは、7月23日(土)放送の日本テレビ「ワーズハウスへようこそ」(20:54~、関東地区のみ)で初オンエアするほか、7月25日(月)からはBS日テレ「深層NEWS」(月~金の22:00~)などでご覧になれます。

読書と書店がテーマのシンポジウム
「本屋に行こう@有楽町」
来月8日に開催

2016年08月26日
 読書と書店をテーマにしたシンポジウム「本屋に行こう@有楽町」(主催=活字文化推進会議、主管=読売新聞社)が9月8日午後6時15分から、東京・有楽町のよみうりホールで開かれます。  作家の石田衣良(いら)さん、スポーツジャーナリストの長田渚左(おさだなぎさ)さんなどが、自身のエピソードを交えながら本屋の魅力について語り合います。  当日は、書評合戦「ビブリオバトル」の高校生、大学生、社会人の各大会の優勝者3人が、「本屋」を題材にした本を紹介し合う発表も行われます。  入場無料。詳しくはこちらです。お問い合わせは読売新聞東京本社活字文化推進会議事務局(03-3217-4302、平日午前10時~午後5時)へ。

7月分の「隠れミッキー」は
船の模様でした

2016年08月26日額絵シリーズ
 読売新聞のディズニー絵画シリーズの7月分、「真夏の花火大会」での「隠れミッキー」は、花火を見るミッキーマウスたちが乗っている船の模様でした。  次の「隠れミッキー」は、9月に配布する「大自然の中でサイクリング」の中にあります。探してみてくださいね!  これまでのディズニー作品と「隠れミッキー」は、こちらからご覧になれます。

TOKYO FM系列
「SCHOOL OF LOCK!」
読売中高生新聞の
新ラジオCM放送中
ナレーターは稲村ジェーンさんです

2016年08月25日中高生新聞CM(ミニドラマ・テレビCM・ラジオCM)
 読売中高生新聞の新しいラジオCMを、中高生に人気のFM番組「SCHOOL OF LOCK!」(TOKYO FM系列の全国38局で毎週月~金午後10時から)のミニ番組「青春サポーターズ」(毎週金曜日)で放送中です。  ナレーターは、構成作家で番組では「職員」役を務める稲村ジェーンさんです。  CMは今月、都内のスタジオで収録されました。録音されたジェーンさんのナレーションは、その場でBGMを付けて編集され、放送中の完成版になりました。

「トーマス・ルフ展」招待券
10組20名様にお贈りします

2016年08月24日
 現代の写真表現をリードしてきたトーマス・ルフ(1958年ドイツ生まれ)の日本で初めての大規模な回顧展が、東京国立近代美術館で8月30日に開幕します。この「トーマス・ルフ展」の招待券を、10組20名様にお贈りします。  ルフは建築、都市風景、ヌード、天体など様々なテーマの作品を展開し、現代人をとりまく世界のあり方について独自のビジョンを示してきました。回顧展には、初期から初公開の最新作まで約125点が一堂にそろいます。  締め切りは28日(日)の23時59分で、こちらからご応募できます。回顧展は11月13日まで、詳細はこちらをご覧ください。 ※招待券の有効期限は10月7日までです。

リオ五輪
「金」号外の完全セットを
50名様にお贈りします

2016年08月23日
 リオ五輪の期間中、読売新聞東京本社は、日本人選手が金メダルを獲得するごとに号外を発行しました(全7号)。発行したすべての「金メダル」号外をセットで50名様にお贈りします。  お贈りする号外は、以下の通りです。 7日付=競泳男子400メートル個人メドレーの萩野公介さん 9日付(その1)=体操男子団体総合 9日付(その2)=柔道男子73キロ級の大野将平さん 11日付=体操男子個人総合の内村航平さん 柔道男子90キロ級のベイカー茉秋(ましゅう)さん        柔道女子70キロ級の田知本遥さん 12日付=競泳女子200メートル平泳ぎの金藤(かねとう)理絵さん 18日付=レスリング女子58キロ級の伊調馨(いちょうかおり)さん        レスリング女子48キロ級の登坂(とうさか)絵莉さん レスリング女子69キロ級の土性(どしょう)沙羅さん 19日付=バドミントン女子ダブルスの松友美佐紀さんと高橋礼華(あやか)さん       レスリング女子63キロ級の川井梨紗子さん  7日~18日付の裏面は、同じ内容を英語で報じる日刊英字紙The Japan Newsの号外となっています。  締め切りは28日(日)の23時59分で、こちらご応募できます。  リオ五輪の記録や関連ニュース、現地の特派記者がレポートする舞台裏などは、読売新聞の特設サイトでご覧になれます。

リオ五輪
メダルラッシュに沸いた前半戦
号外セットの抽選結果です

2016年08月22日
 日本時間で今日、閉幕したリオデジャネイロ五輪。前半戦(8月12日まで)で読売新聞東京本社が5回発行した、日本人選手金メダル獲得の号外のセットに多数のご応募をいただき、ありがとうございました。  抽選の結果、埼玉県富士見市、大阪府東大阪市、福岡市などにお住まいの方々へお贈りします。  リオ五輪の記録や関連ニュース、現地の特派記者がレポートする舞台裏などは、読売新聞の特設サイトでご覧になれます。

五輪とインターハイのミニムービー
撮影舞台裏をスライドショーで!

2016年08月19日インターハイ(ミニドラマ・テレビCM・ラジオCM)
 熱戦が繰り広げられた全国高校総体(インターハイ)とリオデジャネイロ五輪がいよいよ閉幕します。読売新聞によるインターハイと五輪を応援するミニムービーをたくさんの方々にご覧いただき、どうもありがとうございました。5月下旬に行われたロケの様子をスライドショーでご覧ください。

ヤギも出演します!
20日放送の「ワーズハウスへようこそ」です

2016年08月18日ワーズハウス舞台裏
 20日放送の日本テレビのミニ番組「ワーズハウスへようこそ」(20:54から、関東地区のみ。読売新聞社提供)は、ことはさん(斎藤光香さん)、いろはさん(草刈民代さん)、文之介くん(長島暉実さん)の3人がいつものワーズハウス(ハウススタジオ)を飛び出し、軽井沢を散策中にヤギに遭遇する場面から始まります。  ロケが行われたのは、実は明治学院大学横浜キャンパス(横浜市戸塚区)でした。丘陵地にある緑豊かなキャンパスで、下見に来た市野雅一監督は「緑がいっぱいでいいな。そうだ、(1回分は)軽井沢という設定にしよう!」と提案。ヤギは、キャンパスで除草のために飼育されている「まい」と「めい」(いずれもメス)です。2頭は、見慣れない出演者や大勢のスタッフ、撮影機材に囲まれ、「メェー、メェー」と鳴いて興奮が冷めない様子でしたが、飼育スタッフの方からエサをもらっておとなしくなり、撮影中はカメラ目線もくれました。10月上旬放送までの5回分は、こちらのキャンパスでの収録になります(途中、休止と6月収録分をはさみます)。  今週は、「飾ったり気取ったりせずありのままであること」を表す言葉を紹介します。是非ご覧ください。

メダルラッシュのリオ五輪
前半戦の号外をセットで50名様に

2016年08月17日
 メダルラッシュに沸くリオデジャネイロ五輪で、8月12日までに読売新聞東京本社が発行した金メダル獲得の号外を、5部セットで50名様にお贈りします。  お贈りする号外は、競泳男子400メートル個人メドレーの萩野公介さん(発行日=7日)、体操男子団体総合(9日)、柔道男子73キロ級の大野将平さん(9日)、体操男子個人総合の内村航平さん・柔道男子90キロ級のベイカー茉秋さん・柔道女子70キロ級の田知本遥さん(11日)、競泳女子200メートル平泳ぎの金藤理絵さん(12日)が、それぞれ金メダルに輝いたことを報じています。裏面は、同じ内容を英語で報じる日刊英字紙The Japan Newsの号外となっています。  締め切りは21日(日)の23時59分で、こちらからご応募できます。  リオ五輪の記録速報や関連ニュース、現地の記者がレポートする舞台裏などは、読売新聞の特設サイトでご覧になれます。

インターハイ「歓迎袋」
プレゼント企画第2弾
抽選結果です

2016年08月16日インターハイ(インターハイ ミニ情報)
 今年の全国高校総体(インターハイ)の「歓迎袋」プレゼント企画第2弾に多数のご応募をいただき、どうもありがとうございました。抽選の結果、千葉県白井市、福岡市、岡山県倉敷市などにお住まいの50名様に、歓迎袋と本紙日曜版連載漫画「猫ピッチャー」のスマホカバーをセットでお贈りします。  インターハイは今月20日まで熱戦中!インターハイを応援するミニムービーは、こちらでご覧になれます。

陸上競技の世界記録を体感!
読売新聞ビルに展示物

2016年08月15日
 東京・大手町の読売新聞ビルに、棒高跳びと走り幅跳びの世界記録を体感できる展示物が登場しました。 1階のロビーには、男子棒高跳びのルノー・ラビレニ選手(仏)が2014年に樹立した6メートル16センチと同じ高さに、バーとそれを飛び越えようとする人間の模型を吊るし、棒高跳びの瞬間を再現しています。3階のギャラリーでは、男子走り幅跳びのマイク・パウエル選手(米)が1991年に達成した8メートル95センチの長さが分かるように、目盛りと人型のパネルが設置されています。  また、8月30日までは、2020年東京五輪の追加競技に「野球・ソフトボール」が決まったのを記念して、ロサンゼルス五輪(1984年)の公開競技として実施された野球で日本が獲得した金メダルや、読売巨人軍の高橋由伸監督がアテネ五輪(2004年)で着用したユニホームなどもご覧になれます。  9月18日までで午前8時~午後9時(日曜・祝日は午後6時まで)。入場無料。お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください。

家庭版9月号
「スタイルコレクション」
テーマはワンピースです

2016年08月12日
 読売家庭版9月号の「南暁子のスタイルコレクション」のテーマは、ワンピースです。  今回の南さんのワンポイントは「ヘアバンド」。シンプルな白のノースリーブワンピースに、カラフルな迷彩柄のヘアバンドを合わせるスタイリングを提案しています。  「読売家庭版」は、本紙読者でご希望の方に毎月お届けしている生活情報誌です(東日本地区のみ)。  この9月号を含むこれまでのイラストは、こちらからご覧になれます。

インターハイ「歓迎袋」
プレゼント企画の第2弾
「猫ピッチャー」スマホカバーと
セットで50名様にお贈りします

2016年08月10日インターハイ(インターハイ ミニ情報)
 今年の全国高校総体(インターハイ)の「歓迎袋」プレゼント企画の第2弾です!今回は、本紙日曜版連載漫画「猫ピッチャー」のスマホカバーとセットで50名様にお贈りします。  選手や関係者などに配られる「歓迎袋」は、肩掛け用のひもが付けられたビニール製で、表面には「猫ピッチャー」主人公のミー太郎、裏面にはインターハイ公式マスコット「ウイニンくん」をあしらっています。  スマホカバーはiPhone(アイフォーン)6と6s用で、こちらにもミー太郎がデザインされています(色、柄は選べません)。  締め切りは15日(月)の23時59分で、こちらからご応募できます。  今年の中国総体は20日まで。未来の「日本代表」たちに温かい声援をお願いします。インターハイ応援ミニムービーはこちらでご覧になれます。

ディズニーの絵画シリーズ
9月はサイクリングを楽しむミッキーたちと
「眠れる森の美女」です

2016年08月9日
 読者でご希望の方に毎月2枚お届けしている、オリジナルのディズニー絵画。9月分の「ディズニー・ピクサー」シリーズは、サイクリングを楽しむミッキーマウスと仲間たちを描いた「大自然の中でサイクリング」です。「ヴィンテージポスター」シリーズからは、1959年に公開された映画「眠れる森の美女」です。  ディズニー絵画シリーズのこれまでの作品は、こちらでご覧いただけます。

インターハイと五輪のグラフィック
フィルムカメラでの撮影でした
市橋織江さんへインタビュー

2016年08月8日インターハイ(ミニドラマ・テレビCM・ラジオCM)
 五輪と全国高校総体(インターハイ)のグラフィックを撮影した市橋織江さんは、広告や雑誌、俳優の写真集など幅広い分野で活躍する写真家です。ミニムービーのロケの2日目に並行して行われた、インターハイ版(屋外競技場)、五輪版(体育館)の撮影を振り返っていただきました。 ――デジタルカメラが主流のなかで、今回も含めてフィルムカメラで撮影されています 「私にとっては普通のことなんです。フィルムの厚みがある分だけ、実際にそこにあるものだけではなくて、その場の雰囲気や温度が映ってくるような気がしています」 ――インターハイ版の撮影時は雨が降るあいにくの天気でした 「競技場に事前に下見に行った時は晴天だったのもあって、すごくきれいなグリーン(芝生)の上に、色々な人生を歩む人たちがいる、という前向きなイメージの写真を撮影しようと思っていました。当日は雨になってしまったので、しっとりとした感じに焼きました」 ――五輪版はインターハイ版とはまた違った雰囲気の写真ですね 「五輪バージョンはしっとりせずに、ちょっと光を作りました。本当は(写真のような)明るくてまぶしい状態で試合をすることはないのですが、光が入るような照明の演出をしてもらいました」 ――俳優さんのどういう表情を狙って撮影しましたか 「撮影する場所に立った時点で皆さんが役に入ってくださったので、特にディレクションをせずにすぐに撮影できました。ミニムービーの物語があってのこの1場面、という撮り方ができて、グラフィックとしてはとても助かりました。(五輪版、インターハイ版で)それぞれ20枚くらい撮影しましたが、最初に撮った写真が良かったようで、採用されています」 ――改めて撮影を振り返ったご感想は 「学生時代はバスケットボールをずっとやっていたのもあってスポーツはとても好きなので、今回自分が関われたのはうれしいです。撮影は、当初のイメージ通りにいかずに、その場の偶然性みたいなものもすごく影響してきます。(被写体の)ご本人に事前にお会いしている訳ではないですし、当日の衣装も、天候ももちろんわかりません。その偶然性の中で、自分がどう対応して目標に近づけていくかというのを楽しんでいるところがあります。完全に作られた世界ではないというのが、逆に私は面白いなと思います」

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