読売新聞の公式ウェブサイトです。
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読売新聞の購読サポート「よみサポ」の新CMができました

2017年06月21日
  日本テレビのミニ番組「ワーズハウスへようこそ」出演中の斉藤光香さん、長島暉実君、住田萌乃さんの3人が登場。「就活や勉強にも役立つ新聞を贈ろう!」と、読売新聞や読売中高生新聞、読売KODOMO新聞を手にアピールしています。  3人の息のそろった歌と、アニメと実写を組み合わせたコミカルな仕上がりは必見です!  BS日テレのニュース番組「深層NEWS」(毎週月曜~金曜22:00~)などで放送しています。  もう1種類はこちら

ディズニー絵画シリーズ9月分
「ミッキーマウス」と
「ライオン・キング」です

2017年08月18日
 読者でご希望の方に毎月2枚お届けしている、オリジナルのディズニー絵画。9月分は、ミッキーマウスがフットボールに興じている「ミッキーマウス」が「ヴィンテージポスターアート」シリーズで登場。絵画調オリジナル描き起こし作品は、「ライオン・キング」です。  ディズニー絵画シリーズのこれまでの作品は、こちらでご覧いただけます。

家庭版9月号表紙 テーマは
「和服のオシャレにもチャレンジ」です

2017年08月18日
 まだまだ残暑は厳しいですが、読売家庭版の表紙にはすでに秋の気配が。表紙イラストを担当する南暁子さんは今回、和服のオシャレを提案。オフホワイトをベースに、淡い紫とピンクの差し色が入った着物姿の女性を描いてくれました。「洋服だとためらってしまうような柄や色を大胆に合わせてみたくなるのも和服ならでは」とのこと。いつもと一味違う時間を過ごせるかも?  「読売家庭版」は、本紙購読者でご希望の方に毎月お届けしている生活情報誌です(東日本地区のみ)。  この9月号を含むこれまでのイラストは、こちらからご覧になれます。

色とりどりの浴衣が素敵です!
19日放送「ワーズハウスへようこそ」

2017年08月18日ワーズハウス舞台裏
19日放送の日本テレビのミニ番組「ワーズハウスへようこそ」(20:54から、関東地区のみ。読売新聞社提供)は、いろはさん(主演の草刈民代さん)、ことはさん(斉藤光香さん)、かるたちゃん(住田萌乃さん)が夏祭りから帰ってくるシーンから始まります。  今週の見所は、3人の浴衣姿です。住田さんは青とオレンジのハート柄がかわいい黄色の浴衣、斉藤さんは青いあじさい模様が特徴的な赤の浴衣で、元気いっぱいな2人にとてもよく似合っています。草刈さんが着用している、黒地に蝶が描かれた浴衣は、なんと自前の衣装なんだそう。首元から白いえりをのぞかせた、着物風の上品な着こなしが素敵です。  今週は、おなかいっぱい食べる様を示す言葉をご紹介します。ことはさんの底知れない食欲も要注目です。ぜひご覧ください。

「東方見聞録展」
東洋学の著名な資料を公開

2017年08月18日
 「東方見聞録展 モリソン文庫の至宝」が東洋文庫ミュージアム(東京都文京区)で8月16日に始まりました。19世紀の終わりから20世紀初頭にかけて、日本を含むアジアと関わったオーストラリア人、ジョージ・アーネスト・モリソンが収集した書籍や絵画資料を公開しています。  まず、同ミュージアム2階のモリソン文庫の書棚が圧巻=写真左=。3方の壁いっぱいに書籍が並べられています。その蔵書は2万4000冊にのぼるそうです。  モリソンは多才な人だったようで、地元オーストラリアやアジアなどで冒険旅行を繰り返しながら外科医となり、さらにロンドンのタイムズ紙記者となって1895年に東南アジアに赴任、その後北京駐在の通信員になりました。1912年には中華民国大統領府の外国人顧問となり、第一次世界大戦では、日本の二十一カ条要求をめぐる交渉にも関わり、20年以上北京に滞在したそうです。  東洋文庫の創設者で三菱財閥三代目総帥の岩崎久弥がこのコレクションを購入したのがちょうど100年前の1917年。蔵書は、「東方見聞録」の数々の印刷本のほか、教科書にも載っているエドワード・ダンカン画「アヘン戦争図」、ジェームズ・ギルレイ画「マカートニーを謁見する乾隆帝」など、貴重な資料がずらり。ほかにも、18世紀の北京の様子を鮮やかに描いたスケッチや、美しく彩色された19世紀の鳥類図鑑なども見どころです。 来年1月8日まで。会期中展示替えがあります。

「芸『大』コレクション」展チケット
プレゼントの抽選結果です

2017年08月18日
 東京芸大創立130周年を記念する展覧会「芸『大』コレクション」展のチケットプレゼント企画に多数のご応募をいただきありがとうございました。  埼玉県川越市、横浜市などにお住まいの方にお贈りします。  次回もお楽しみに。

魅力的な動植物の版画展
「紙の上のいきものたち!!」
招待券(2人入場可能)プレゼント

2017年08月16日
 9月24日まで町田市立国際版画美術館で開催されている「紙の上のいきものたち!!」の招待券を10人にプレゼントします。招待券は1枚で2人まで入場できます。  身近なものから遠い異国のものまで、多種多様ないきものが息づく約120点の版画を展示しています。  植物から作られた町田産の色材を用いた若手作家の版画も紹介します。いきものの様々なすがた・かたちを通じて、自然がもたらす楽しみと恵みをご堪能ください。  お申し込みは8月20日(日)23時59分までです。  お申し込みはこちら から  展覧会の詳細はこちら です。

キッズジャンボリー始まる
東京国際フォーラムで17日まで 

2017年08月15日
 親子そろって様々な体験型イベントを楽しめる「丸の内キッズジャンボリー」が15日(火)、東京国際フォーラム(東京都千代田区)で始まりました。  夏休み恒例の家族向けイベントで、読売新聞東京本社が共催しています。  会場には123種類のプログラムが用意され、パトカーや白バイと記念撮影できるプログラム(警視庁)、親子で一緒に「カルピス」をつくるプログラム(アサヒ飲料)などがあります。  読売新聞東京本社のブースでは、好きな読売KODOMO新聞を釣りざおで釣り上げるイベントを実施=写真左=。"釣り"に成功した子供たちは喜んで、読売KODOMO新聞を持ち帰っていました。  また、読売新聞日曜版で連載中の「猫ピッチャー」の主人公・ミー太郎も時々登場し、会場を盛り上げています。  会場でアンケートにご回答いただいた方には、ミー太郎のイラスト入りの取材メモ帳をプレゼント中です。  丸の内キッズジャンボリーは、17日(木)までの午前10時~午後5時で、入場無料。

巨人・阿部選手2000安打達成記念!
報知・タブロイド特別新聞を10人に
プレゼントします

2017年08月15日
 報知新聞社は、巨人軍・阿部慎之助選手の通算2000安打達成に合わせて、タブロイド特別号「阿部慎之助2000安打記念特別号」、雑誌・月刊ジャイアンツ9月増刊号として「阿部慎之助 2000安打」、書籍「阿部慎之助2000安打記念 Photo Book」(2000部限定)を発行します。プロ野球史上49人目の偉業を祝福する3つのメモリアル記念号です。  このうち、タブロイド特別号「阿部慎之助2000安打記念特別号」を10人にプレゼントします。  お申し込みは、8月20日(日)23時59分までにこちらから。 【タブロイド特別号「阿部慎之助2000安打記念特別号」】  本人の感謝の手紙や、指導してきた巨人軍の歴代監督、ゆかりの人たちに阿部選手の魅力や陰の努力、エピソードなどを大いに語っていただき、2000安打を記憶と記録で振り返ります。 体   裁:タブロイド判新聞32頁・オールカラー 発 売 日:8月15日(火) ※地域により一部発売が遅れます 定   価:350円(税込) 販売エリア:主要コンビニ・駅売店(一部地域除く)、YC(読売新聞販売店) 【雑誌 月刊ジャイアンツ 9月増刊号「阿部慎之助 2000安打」】  独占ロングインタビューやスポーツ報知番記者・水井が語る「真実」などの読み物に加え、年表や全打席成績を掲載する完全保存版の一冊です。 体   裁:A4判88頁 オールカラー 発 売 日:8月21日(月) 定   価:900円(税込) 販売エリア:全国の書店(一部地域除く)、YC(読売新聞販売店)、スポーツ報知ECサイト 【書籍「阿部慎之助 2000安打記念 Photo Book」】  入団から2000安打までの軌跡を報知新聞社の秘蔵写真で振り返ります。直筆コメント付き、限定2000部。 体   裁:CD判(12㎝×12㎝)・オールカラー 48頁 発 売 日:8月21日(月) 定   価:1,000円(税込) 販売エリア:購入は書店、YC(読売新聞販売店)でご注文ください。 東京ドーム、オークスブックセンター東京ドームシティ店(東京・水道橋)、書泉ブックタワー(東京・秋葉原)、三省堂書店新横浜店(神奈川)、スポーツ報知(マガジン報知)でも販売をしております。 ※限定商品につき在庫限りで販売終了します。

全日本大正琴振興会全国大会
入場券を2組4人にプレゼント

2017年08月14日
9月10日(日)にメルパルクホール(東京都港区)で開催される「2017全日本大正琴振興会全国大会」の入場券を2組4人にプレゼントします。 全国の大正琴愛好家が流派を超えて集まる演奏会です。 申し込みは8月20日(日)23時59分までにこちらからお願いします。 【日時】9月10日(日)午後1時開演 【会場】メルパルクホール(東京都港区)  主催=全日本大正琴振興会 後援=読売新聞社ほか

14日放送の「よみラジ」
テーマは「いまどきの終活」

2017年08月14日
読売新聞記者が「ニュースのいま」を語るラジオ日本(AM1422kHz)の番組「よみラジ」(毎週月曜日午後6時~午後6時30分)が放送中です。  14日の第19回放送のテーマは、「いまどきの終活」。エンディングノート、お葬式の段取り、お墓探し、遺言状作りなど、「人生のエンディング」にどう備えればいいのか分かりやすく説明します。ゲストは社会保障部の小沼聖美記者です。メインキャスターは近藤和行編集委員、司会はフリーアナウンサーの大原裕美さん。お楽しみに!  スマホやPCでラジオが聴ける「ラジコ」のタイムフリー機能を使えば、一週間以内の放送はいつでも聴くことが可能です。  また、番組の一部をポッドキャストでいつでもお楽しみいただけます。こちらのフィードをポッドキャスト対応ソフトに登録すれば、自動的にダウンロードされます。iTunesの方はこちらから。

今回は夜のシーンです!
12日放送「ワーズハウスへようこそ」

2017年08月10日ワーズハウス舞台裏
12日放送の日本テレビのミニ番組「ワーズハウスへようこそ」(20:54から、関東地区のみ。読売新聞社提供)は、文之介君(長島暉実さん)が窓から夜空を眺めているところに、いろはさん(主演の草刈民代さん)とかるたちゃん(住田萌乃さん)が入ってくるシーンから始まります。 「ワーズハウスへようこそ」の収録は日中に行っているため、夜のシーンを撮影する時は様々な工夫をして、暗い部屋を演出します。電気を消したうえで窓の雨戸を閉め、出入り口には暗幕を垂らし、外光を遮断します。外からの風の流れも遮られてしまうため、真夏のロケ現場は蒸し風呂のような暑さに。クーラーの台数も少ない中、スタッフは扇子で顔をひたすらあおぐなどして収録を乗り切りました。  今週は、目を大きく見開く様子を示す言葉をご紹介します。ぜひご覧ください。

「芸『大』コレクション」展チケット
10組20人にプレゼント

2017年08月9日
 東京芸大創立130周年を記念する展覧会「芸『大』コレクション」展のチケットを10組20人にプレゼントします。長い年月を経て集められた国宝・重要文化財など日本美術の名品のほか、学生が残した卒業制作なども展示します。  プレゼントの申し込み締め切りは8月9 日23時59分です。  こちらからご応募できます。 展覧会の詳細はこちらから。

特別展「没後150年 坂本龍馬」(静岡)
チケットプレゼントの抽選結果です

2017年08月8日
 幕末の志士・坂本龍馬(1835~67年)の生きざま、魅力に迫る特別展「没後150年 坂本龍馬」(静岡市美術館で8月27日まで開催)のチケットプレゼントに多数のご応募をいただきありがとうございました。  抽選の結果、静岡県富士宮市、奈良県生駒市などにお住まいの方々にお贈りします。  次回のプレゼントもお楽しみに。

7日放送の「よみラジ」
テーマは「藤井四段、強さの秘密」

2017年08月7日
読売新聞記者が「ニュースのいま」を語るラジオ日本(AM1422kHz)の番組「よみラジ」(毎週月曜日午後6時~午後6時30分)が放送中です。  7日の第18回放送のテーマは、「藤井四段、強さの秘密」。デビュー以来、公式戦最多の29連勝を果たし、社会現象になった天才中学生棋士の強さの謎に迫ります。ゲストは、文化部の吉田祐也記者です。メインキャスターは近藤和行編集委員、司会はフリーアナウンサーの大原裕美さん。お楽しみに!  スマホやPCでラジオが聴ける「ラジコ」のタイムフリー機能を使えば、一週間以内の放送はいつでも聴くことが可能です。  また、番組の一部をポッドキャストでいつでもお楽しみいただけます。こちらのフィードをポッドキャスト対応ソフトに登録すれば、自動的にダウンロードされます。iTunesの方はこちらから。

「おもしろびじゅつワンダーランド2017」
デジタル・アナログで日本美術を身近に

2017年08月4日
 とかく敷居が高いと思われがちな日本美術に親しんでもらおうと、アナログ・デジタル両面で工夫を凝らした「おもしろびじゅつワンダーランド2017」が8月31日までサントリー美術館(東京・六本木)で開催されています。江戸時代の絵皿を模した遊び場ではだしで遊んだり、着物をタッチパネル上でデザインしたりと、大人も子どもも楽しみながら学べるアトラクションが満載です。 ◆音や映像で体感  8月の平日に訪れると、夏休みとあって午前10時の会館前から数十人の親子連れらが並んでいました。会場には小学生以下の子どものほか、中高生や一人で来場している大人の姿も。  まずデジタル系アトラクションから。入り口では、想像上の生き物である鳳凰(ほうおう)を描いた狩野探幽筆の「桐鳳凰図屏風(きりほうおうずびょうぶ)」(江戸時代)がスクリーンに映し出されます。屏風が徐々に開き、全体が見えたかと思うと、鳳凰が屏風を抜け出して飛び立ちます。光り輝きながらはばたく鳳凰の姿は圧巻です。  子どもたちが大喜びしていたデジタルの仕掛けは、マイクに向かって大きな声で叫ぶと、高さ2.2メートルの巨大な徳利形オブジェの表面に色とりどりの模様が浮かび上がるもの。絵の具を吹き散らしたような模様「吹墨文」がある「染付吹墨文大徳利(そめつけふきずみもんおおどくり)」(江戸時代)にちなんでいます。オブジェの周り4か所に設置されたマイクに向かい、子どもたちは「あ、い、う、え、お!」などと叫んでは、浮き出す模様に見入っていました。  大人にもお勧めなのは、タッチパネル上で着物をデザインする仕掛け。花束や鳥のサギなど、様々な江戸時代の柄をドラッグして着物の型の上に置き、人形に着せます。すると、壁のスクリーンに自分がデザインした着物が映し出される仕組みです。柄は数種類の中から選び、好きな数だけ載せられます。何度も挑戦できるので、やるうちにデザインが上達する人も多いそう。 ◆江戸時代の絵皿が遊び場に?昔話も現代語で  アナログでは、巻物や打ち出の小槌といった「宝物」が描かれている作品を集めた「宝尽(たからづくし)ルーム」が子どもに大人気。江戸時代に作られた絵皿「色絵寿字宝尽文八角皿(いろえことぶきじたからづくしもんはっかくざら)」をモチーフにした直径3.6メートルの遊び場を設置し、その中を宝物をかたどったクッションでいっぱいにしました。はだしになった子どもたちは、歓声を上げながらクッションを集めたり、クッションに書かれた宝物の説明を読んだり。江戸時代の宝物の模様をあしらった布の展示も美しく、見所です。  また、ネズミの権頭(ごんのかみ)が人間の姫と結婚するという物語「鼠草紙絵巻(ねずみのそうしえまき)」では、絵巻物に加えて、あらすじやセリフなどを現代語に置き換えた特別バージョンも展示。物語を読み聞かせるような特別音声ガイドも好評だそうです。  子どもはもちろん、美術鑑賞は苦手という人も楽しめる展覧会です。8月31日まで。

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