思いを感じながらシャッターを押しています
「届けつづける」写真部記者編

 ミニムービー「届けつづける」に登場する写真部記者、栗原怜里さんに焦点を当てました。

カメラのファインダー越しに取材現場を見つめ続ける写真部記者。「感動したり、ショックを受けたりしながらシャッターを押しています。目の前で悲しんでいる人がいると、その思いが伝わってきて涙が出ます」と、栗原さんは取材時の思いを率直に話しています。

「写真を見た方が少しでも何かを感じていただけるように、自分自身も人の思いを感じながら取材しています」と話す栗原さんの姿をご覧ください。

 ミニムービー「届けつづける」と、CM8編はこちらからご覧いただけます。

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